合同展通信
京都の3月の例会は、熊崎さん、ガートナーさんが訪れてくださりにぎやかになりました。
合同展の具体的なことが徐々に決まってきました。
”合同展通信№3”を各コミュニティに発信しましたので、ご検討ください。
BBSにも載せています。よろしくお願いします。
京都の3月の例会は、熊崎さん、ガートナーさんが訪れてくださりにぎやかになりました。
合同展の具体的なことが徐々に決まってきました。
”合同展通信№3”を各コミュニティに発信しましたので、ご検討ください。
BBSにも載せています。よろしくお願いします。
3月3日(火)曇り空、少し寒い、今にも降りだしそうな日でした。(午後6時ころから雪降りに・・・)
11月の東京展で予定している「文化女子大の学生さんとのコラボ」について、代表の生徒さんとの打ち合わせから始まりました。会員が持っている色々な布を学生さんたちが、どのような形にしてくれるのか、とても楽しみです。そして 製作過程もしりたいな。東京展アピール方法をいろいろと考えなくてはね・・・。とひとつのきっかけで投げられた石の波紋が大きく広がっていく。そんな期待があり、わくわくと緊張がまざったそれぞれの会員です。その後(合同展にむけての壁面制作に気合を入れよ)と先生のご指導がありました。
京都合同展が動きはじめましたね。新しい試みがあり、京都の方はいままで以上に大変かと思いますがご協力できる事があれば何なりとお知らせください。
村山からは今年はつの報告になってしまい申し訳ございません。一緒に暮らす母の骨粗鬆症が昨年暮れから悪化し起き上がれなくなりました。治療と母の努力で2月中旬ごろから歩けるようになりました。ほっとしているところです。私もひとごとではないなー 今から対策をと感じています。みなさんも作品づくりばかりでなく、運動・食事・等々にも 気をつけてください。